株式会社太陽設備

住宅用からメガソーラーまで太陽光発電の企画・設計・施工・販売・管理

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ソーラーパークプレミアムシリーズとは

人に地球にやさしいクリーンエネルギー 土地付分譲型太陽光発電『ソーラーパーク・プレミアム』

8つの特長

土地付分譲型ソーラーパークプレミアムを選ばれる8つのポイント

1、土地や設備をお持ちではない方でも収益が可能

土地付分譲型ソーラーパークプレミアムは、土地をお持ちではない方でも太陽光発電事業による収益を得ることが可能です。これは、当社が日照条件の良い土地に太陽光パネルを設置し、区画分けして土地ごと販売する仕組みです。

2、全量買取制度

10kw以上の太陽光発電システムの場合、20年間電力会社に固定価格で電力を買い取ってもらえる制度のことです。

3、グリーン投資減税の適用により節税メリットが大きい

グリーン投資減税とは、太陽光発電システム等のエネルギー環境負荷低減推進設備等を取得した場合に適用される特別償却、または、法人税額の特別控除制度のことです。この制度に含まれる太陽光発電の設置費用全額が初年度即時償却(100%初年度に償却)できる期間が平成27年3月31日まで延長されました。この期間限定のグリーン投資減税(初年度即時償却)を利用すれば、太陽光発電システム導入にかかったすべての費用をその年の経費にすることができ、中小企業における効果的な節税対策につながります。

グリーン投資減税適用条件
・太陽光発電システムの発電量が10kw以上であること
・青色申告をしている法人、または、個人事業主であること
・一定期間内に太陽光発電システムを設置し、その日から1年以内に発電事業を開始すること
・買取制度の設備認定取得済みであること
※グリーン投資減税の詳細については、お問い合わせください。

4、事業継承や相続対策に大幅なメリット

太陽光発電事業に投資すると設備投資による一時的なコスト増により利益が圧縮されるため、計画的に自社株の評価額を下げることが可能です。これに加え、グリーン投資減税の適用により、特別償却等を併用することで、さらに利益を圧縮することができます。事業承継対策として、自社株の評価額を下げるために設備投資を利用する手法は、太陽光発電以外の事業でも見られますが、税制優遇の対象となる太陽光発電事業は、事業承継をより効率的に進める上で最も優位性のある戦略です。 また太陽光発電システムを生前に設置すれば、他の投資と並んで、相続税対策になります。その他の収益事業と比較しても参入の容易さ・収益の安定性・税制の優遇などをみても圧倒的に有利です。

5、空室リスクがない

太陽光発電には、マンションなどの不動産投資では避けて通れない『空室リスク』がありません、安定した収益を得る事ができます。

6、太陽設備の土地付分譲型ソーラーパークはスピーディーな建設が可能

国土交通省の平成23年3月25日の通達「太陽光発電設備等に係る建築基準法の取り扱いについて」内において、土地に自立して設置する太陽光発電設備については、建築基準法に規定する建築物に該当しないものとなっており、煩雑な申請業務が不要な為、計画から建設までの期間を非常に短くする事が可能です。また、太陽設備では、電力会社への申請・協議を担当する専門部署があり、電力交渉をスムーズに進められることも一つの理由に挙げられます。

7、経年劣化・故障・災害・盗難などのリスクへの対策

ソーラーパネルの経年劣化や災害による故障、盗難などの物理的なリスクが考えられます。太陽設備では、万一の時に備えて、日々の発電状況を確認できる遠隔監視モニター、企業財産包括保険、メンテナンスなどをパッケージングした、安心フルサポートをご用意。有事の際でも安心です。

8、CO2削減による環境保護への寄与

太陽光発電の拡大に積極的に関わることで、再生可能エネルギーへの取り組みを推進することができ、環境への貢献をすることができます。

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